オンリーワン、カスタムのオーディオアンプの製作
イシノラボ/マスターズではお客様の多様なニーズに応えて、オンリーワン、カスタムのオーディオアンプの製作を致します。
真空管、トランジスタ、FETなどのお気に入りのデバイスを採用出来ます。
また、先進のデジタルアンプも特注に応じられます。
お問い合わせフォーム、FAX、TEL等でお気軽にご相談下さい。
マスターズはオーディオアンプの製作を最も得意としております。
他のお店と少し違うことはオーディオアンプについての守備範囲が広いことです。
真空管アンプでも、トランジスタアンプでもどちらでもOKです。また、最近、進歩の著しいDクラスアンプも出来ます。
せっかく、オーディオをやられるなら、自分だけの特注アンプとか、当イシノラボのアンプをベースにカスタムアンプをお作りになりませんか?
小規模だけに小回りと適応性が良いのが当ラボの特徴です。
それに費用もリーズナブルな内容でお見積りします。
あなただけのオンリーワンアンプはオーディオファイルの最高の贅沢です。
「お問い合わせ/ご注文」コーナーの「カスタマイズお見積もりフォーム」もどうぞご利用願います。
オンリーワンオーディオの一例
カスタムオーディオの一例(1)
WRアンプで、特注が出来ます。
写真の例ではWRP−α4MOSにBTL機能その他を追加しています。
カスタムオーディオの一例(2)
West−River WRP−α4MOSパワーアンプをベースに、多機能なアンプがカスタム化できた例をお知らせします。 限定3台でのWRP−α4MOS/Tでも適用出来ます。 「BTL、Bi−AMP、ノーマルステレオ機能を持つ、多機能アンプ」となっています。
特長
- 通常のステレオ動作において、音量可変はL/R同一、及びL/R個別に出来ます。(音量つまみが3個付いています。)
- 2台揃えてのBTL(バランス動作)が出来ます。100W/chのハイパワーアンプとなります。
- Bi−AMPシステムにも対応可能です。(低域、高域のSPを個々のアンプでドライブ出来ます。)
- いずれの操作切換も、スイッチ切換/入出力に差し替えで用意に出来ます。
- 音質はベースとなるWRP−α4MOS/Tと同等となります。
- BTLとは、Bridged Transformer Lessの略で、アンプ2台をバランスさせたかたちでスピーカの+,−端子に接続して使用します。パワーが理論上4倍になりますが、電源他の損失で少し低下します。ここでは30W×4=120W→約100Wとなります。
- Bi−AMPとは、ひとつのスピーカユニットを、ウーファ(低域)とツイータ(高域)とに分け、2台の専用アンプでドライブします。それぞれのスピーカユニットは他の帯域の影響を受けないので、音質が改善されるといわれています。贅沢な方式です。この場合も2台ご購入いただくことになります。
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